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| ヘンリ・タタル氏ヴァイオリン・リサイタル |
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| 〔 概 要 〕 |
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| 仙台フィルハーモニー管弦楽団のスロヴァキア人バイオリニスト「ヘンリ・タタル氏(Henrich Tatar)」とタタル氏夫人であるクラシックピアニスト木下順子のピアノとヴァイオリンのデュオ・リサイタルが仙台、東京で開催されます。本場、中欧の生の音色「望郷の詩」をぜひお聴き下さい。
|   *上のパンフをクリックして下さい* |
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| 〔 日 程 と 会 場 〕 |
仙台:2006年11月20日(月)・・・文化センター楽楽楽ホール 東京:2006年12月22日(金)・・・旧東京音楽学校奏楽堂 |
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| 〔 入場料 〕 |
| 全席自由¥3,000(学生¥2,000) |
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| 〔 お問い合わせ・お申し込み 〕 |
アートウェイ
・ 電話 050-1535-7661
・ Web http://www.artway.jp/
・ メール info@artway.jp |
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| 〔 主 催 〕 |
アートウェイ 後援:(財)仙台フィルハーモニー管弦楽団 |
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| スロヴァキア語【冬期】講座「初級」「中級」開講 |
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| 〔 概 要 〕 |
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好評のスロヴァキア語【春期】をご案内します。
週1回(90分)、全10回のコースです。 内容はスロヴァキア語だけでなく、スロヴァキアの文化、習慣、料理、歌などもみんなで楽しく勉強します。 クリスマスカードの書き方なども! 講座のレベルは基本的に初級と中級の二つのレベルに分かれています。 講師は、スロバキア国立コメンスキー大学で日本語を学んだスロバキア人留学生です。 この機会にスロバキア語を学びませんか?!
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| 〔 日 程 〕 |
2006年11月9日より、以下の日程で原則として毎週木曜日
11月9日、16日、30日/12月7日、14日、21日/2月1日、8日、15日、22日/ 以上10回 |
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| 〔 講座内容 〕 |
◇初級: 17:55〜19:25 基本的な会話(あいさつ、買い物など)、スロバキア語の歌、文化など
◇中級: 19:30〜21:00 会話練習、手紙をかく、など
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| 〔 講 師 〕 |
| バートロヴァー・スラーヴカ(東京大学大学院にて宗教学専攻) |
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| 〔 受講料 〕 |
| 会員¥20,000 非会員¥30,000 |
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| 〔 会 場 〕 |
日本スロバキア協会 事務局
JR高田馬場駅から徒歩10分 |
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| 〔 お問い合わせ・お申し込み 〕 |
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| 〔 主 催 〕 |
日本スロバキア協会 新宿区高田馬場4-40-13 双秀ビル402号
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(日本チェコ協会/日本スロバキア協会主催)
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| 新年会のご案内 |
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| 〔 概 要 〕 |
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| 今回の新年会は、チェコやスロバキアの方々にも日本のお正月を楽しんでいただく趣向を加えて、チェコ大使館にて行うこととしました。ご友人などお誘い合わせの上、多数のご参加をお待ちしております。
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| 〔 日 程 〕 |
| 2006年1月12日(木)18:00〜20:00 |
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| 〔 参加費 〕 |
| 会員5,000円、一般6,000円、学生3,000円(当日受付で) |
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| 〔 会 場 〕 |
チェコ共和国大使館(東京都渋谷区広尾2丁目16番14号)
地下鉄日比谷線広尾駅から徒歩10分 |
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| 〔 お問い合わせ・お申し込み 〕 |
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| 〔 主 催 〕 |
日本チェコ協会/日本スロバキア協会 新宿区高田馬場4-40-13 双秀ビル402号
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(画廊企画)
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| 坪内好子 展 |
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| 〔 概 要 〕 |
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2006年2月にスロヴァキアへ留学予定の作家「坪内好子」展。
帆船、気球、月、古地図などを大胆な構図と金箔で描き、 オリエンタルを感じさせる作品は、数々の賞を受賞してきました。 スロヴァキアでの今後の活躍が期待されます。
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| 〔 日 程 〕 |
2005年12月12日(月)〜24日(土) 11:00〜19:00・最終日17:00・日曜・祝日休廊 |
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| 〔 入場料 〕 |
| 無料 |
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| 〔 会 場 〕 |
養清堂画廊
中央区銀座5-5-15 電話:03-3571-1312
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| 〔 お問い合わせ・お申込 〕 |
養清堂画廊
中央区銀座5-5-15 電話:03-3571-1312
Web: http://www.yoseido.com/
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| 講演「スロヴァキアの文化と教育」 |
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| 〔 講 師 〕 |
| プレショフ大学学長ほか5名
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| 〔 日 程 〕 |
2005年11月15日(火)15:00〜18:00
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| 〔 使用言語 〕 |
英語(通訳がつきます)
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| 〔 参加費 〕 |
| 無料
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| 〔 会 場 〕 |
中央大学多摩校舎3号館4階の研究所共同会議室 JR立川駅または京王線 高幡不動駅か多摩センター駅からモノレールで「中央大学・明星大学駅」下車
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| 〔 お問い合わせ・お申し込み 〕 |
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ヨーロッパ最高峰の名門舞踊団、奇跡の来日
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| スロヴァキア国立民族舞踊団「スルク」公演 |
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| 〔 概 要 〕 |
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| 全世界60ヵ国で観客動員3000万人を突破! ヨーロッパ屈指の名門民族舞踊団が実に13年ぶりの来日を果たす。東京・武蔵野公演では破格の低料金を設定。完売必至、発売後のご予約はお早めに!
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| 〔 日 程 〕 |
| 2006年2月11日(土・祝) 午後3時開演 |
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| 〔 入場料 〕 |
全席指定 3000円
(10名以上一括してご購入の際は団体割引として料金が1割引となります)
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| 〔 会 場 〕 |
武蔵野市民文化会館 大ホール
(JR中央線・三鷹駅北口下車、徒歩またはバス)
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| 〔 お問い合わせ・お申込 〕 |
チケット予約&問い合わせ:武蔵野文化事業団チケット予約センター
пD0422−54−2011(平日、土日祝とも10:00〜21:40)
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| 〔 主 催 〕 |
| 財団法人 武蔵野文化事業団
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| 日向野 菜生サマーコンサート |
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| 〔 概 要 〕 |
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| スロヴァキアのオペラ界にて活躍中のソプラノ歌手 日向野 菜生(ひがの・なお)さんが帰国される機会を利用し、サマーコンサートを企画しました。麗しい歌声をご堪能下さい。 |
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| 〔 プログラム 〕 |
J.V.トマーシェク:歌曲の中から6曲(お元気で、仕返し、糸を紡ぐグレートヒェン 他)
A.ドヴォジャーク: 歌曲集「愛の歌」8曲(おお、私達の愛は幸せではない、死は多くの人々の胸にある 他)
I.ゼリエンカ: ソプラノとピアノのための「和歌」
M.シュナイデル − トゥルナフスキー: 歌曲集「小さな花々」7曲(遠く広く、小さな歌たちが、かっこう 他)
☆ ソプラノ:日向野 菜生(スロヴァキア国立歌劇場)
☆ ピアノ:中村敏彦
☆ 合唱:合唱団わだち
☆ 指揮:諸井昭二 |
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| 〔 日 程 〕 |
| 2005年8月3日(水) 19:00開演(18:30開場) |
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| 〔 入場料 〕
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3,500円 ※日本チェコ協会/日本スロバキア協会会員 3,000円 |
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| 〔 会 場 〕 |
| ルーテル市ヶ谷センター |
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| 〔 お問い合わせ・お申込 〕 |
合唱団わだち(諸井) TEL/FAX 03-3363-2867
日本チェコ協会/日本スロバキア協会 事務局 TEL 03-3360-0600, FAX 03-3360-0946
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| 〔 主 催 〕 |
日本スロバキア協会、日本チェコ協会、合唱団わだち ※後援:スロヴァキア共和国大使館、チェコ共和国大使館 |
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踊るのが大好きなプレショフの宝石たち!
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| スロヴァキア少年少女民族舞踊アンサンブル「シャリシュ」 |
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| ŠARIŠ Milk Agro |
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| 〔 概 要 〕 |
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シャリシュは、東スロヴァキアのプレショフ市に1995年設立されました。団員は8歳〜16歳までの約40名で、舞踊部・歌唱部・演奏部の3部門でできています。 その目的は、東スロヴァキア、特にシャリシュ地方の民習と伝統を保存し広めることです。
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| 〔 日 程 〕 |
| 2005年7月17日(日) 14:00開演(13:30開場) |
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| 〔 入場料 〕 |
全席自由 一般3000円 学生2000円 ※豊島区在住・在勤者、日本スロバキア協会、日本スロバキア文化交流会、 日本フォークダンス連盟会員は2500円 |
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| 〔 会 場 〕 |
| みらい座いけぶくろ(豊島公会堂) |
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| 〔 お問い合わせ・お申込 〕 |
| アルファ芸術協会 電話:03-3331-4708 |
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| 〔 主 催 〕 |
NPO豊島社会福祉支援センター、(財)としま未来文化財団
後援:スロヴァキア共和国大使館、日本スロバキア協会、日本スロバキア文化交流会、日本フォークダンス連盟、東京フォークダンス連盟
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あのスラブの感動が再び!
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| スロヴァキア・フィルハーモニー管弦楽団 |
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| The Slovak Philharmonic Orchestra |
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| 〔 概 要 〕 |
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| 1949年にブラチスラヴァで創設されたスロヴァキア最初の国立オーケストラ。日米欧への演奏旅行、レコーディングも多い。スロヴァキアを名実ともに代表するオーケストラであり、卓越したアンサンブルと力強い演奏で世界的な評価を獲得している。前回の東京公演ではサントリーホール2日間が完売になるなど、注目を集めた。
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| 〔 曲 目 〕 |
6月26日 ☆ 指揮:レオシュ・スワロフスキー、サクソフォン:須川展也
ドヴォルザーク:「スラヴ舞曲集」第1集より第1番ハ長調作品46 グラズノフ:アルト・サクソフォンと弦楽オーケストラのための協奏曲変ホ長調 ドヴォルザーク:交響曲第9番ホ短調「新世界」より作品95
6月27日 ☆ 指揮:レオシュ・スワロフスキー、ピアノ:辻井伸行
スメタナ:連作交響詩「わが祖国」より交響詩「モルダウ」 ショパン:ピアノ協奏曲第2番ヘ短調作品21 ドヴォルザーク:交響曲第8番ト長調「自然交響曲」作品88 |
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| 〔 日 程 〕 |
2005年6月26日(日) 14:00開演(13:30開場) 2005年6月27日(月) 19:00開演(18:30開場) ※両日共、開演前に曲目解説を行なう予定です。 |
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| 〔 入場料 〕 |
| プレミアシート:15000円、S席:10000円、A席:8000円、B席6000円、C席4000円、P席:3000円 |
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| 〔 会 場 〕 |
| サントリーホール |
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| 〔 お問い合わせ・お申込・企画・招聘 〕 |
コンサートイマジン 電話:03-3235-3777 http://www.concert.co.jp/
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| 〔 主 催 〕 |
産経新聞社
特別協賛:大和証券グループ 後援:スロヴァキア共和国大使館、ニッポン放送、モーストリー・クラシック、サンケイリビング新聞社、フジサンケイ ビジネスアイ
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| 〔 全国スケジュール 〕 |
6/18(土)ザ・ハーモニーホール(長野県松本市) 6/19(日)鎌倉芸術館 6/21(火)新潟市民芸術文化会館りゅーとぴあ 6/22(水)大分県立総合文化センターグランシアタ 6/24(金)フェスティバルホール(大阪市) 6/25(土)愛知県芸術劇場コンサートホール |
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広がる絵本世界
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| ブラティスラヴァ世界絵本原画展 |
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| XIX. Bienale ilustracii Bratislava Slovensko |
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| 〔 概 要 〕 |
ブラティスラヴァ世界絵本原画展は、1967年、当時のチェコスロヴァキアで開催され、現在はスロヴァキアの首都ブラティスラヴァで2年ごとに行われている世界規模の絵本原画展です。本展は2003年開かれた第19回展を約150点の作品で再び紹介するものです。
受賞作品や日本人作家の作品による構成などは前回と同じですが、もちろん作品は一新され、また違った楽しい原画を見ることができます。また今回は歴代の受賞作家の中から、絵本原画に加えてタブローや立体、オブジェや陶芸など、豊かに広がってゆく楽しい造形世界も併せて紹介します。さらに「絵本原画の素材と技法」と題して、面白い素材を用いた原画や紙に描かれた原画以外の「原画」も紹介します。
子供たちのために作られた絵本ですが、絵本の世界は子供だけのものではありません。そこには多様な素材、精緻な技法、意外な発想などが溢れ、独自の世界を形作っています。
大人も子供も揃ってお楽しみ下さい。
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| 〔 日 程 〕 |
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2005年4月2日(土)〜5月8日(日)
※開館時間:午前9時〜午後5時、金曜・土曜は午後9時まで (ただし入場は閉館30分前まで)
※休館日:月曜日
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| 〔 料 金 〕 |
一般800円(600円)/大高生500円(300円)/中小生300円(150円) ※( )内は20名以上の団体料金
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| 〔 会 場 〕 |
奈良県立美術館
奈良市登大路町10-6 (0742-23-3968)
近鉄奈良駅1番出口から徒歩5分、JR奈良駅から奈良交通バス「県庁前」下車
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| 〔 お問い合わせ・お申し込み 〕 |
奈良県立美術館 (0742-23-3968) ※テレフォンサービス(0742-23-1700)
WEB: http://www.mahoroba.ne.jp/~museum/
主 催:奈良県立美術館/読売新聞大阪本社/美術館連絡協議会/読売テレビ/(社)日本国際児童図書評議会(JBBY)
後 援:スロヴァキア国際児童芸術館(BIBIANA)/スロヴァキア大使館
協 賛:花王(株) 企画協力:BIB委員会
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〜チェコの家庭のクリスマス料理〜
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| マダム・ホラーコヴァーのチェコ料理の会 |
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| 〔 概 要 〕 |
今回のマダム・ホラーコヴァーのお料理会は、チェコの家庭のクリスマス料理です。
クリスマスの定番、魚のフライ、ポテトサラダ、フレビチュキー、クリスマスクッキーなどを作ります。
どうぞご参加ください。 男性の参加大歓迎です。
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| 〔 日 程 〕 |
| 2004年11月28日(日)10時〜2時 |
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| 〔 会 場 〕 |
小金井 緑センター(小金井公民館・緑分室)
小金井市緑町3-3-23(Tel.042-387-7301)
◆中央線武蔵小金井駅北口から
*C0Coバス 桜町病院入口下車 2分
*京王バス 東小金井行き 小金井団地下車 8分
*関東バス 三鷹行き 新小金井橋下車 5分
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◆中央線東小金井駅北口から
*C0Coバス 桜町病院入口下車 2分
*京王バス 武蔵小金井行き
*小金井団地下車 8分
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| 〔 参加費 〕 |
| ¥3,000 |
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| 〔 お問い合わせ・お申し込み 〕 |
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| 〔 主 催 〕 |
| 日本チェコ協会
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公開講演会「スロバキアの教育事情」
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| 中央大学社会科学研究所主催 |
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| 〔 プログラム 〕 |
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(司会:中央大学文学部教授 石川晃弘)
11:00〜11:05 開会挨拶(中央大学者化学研究所所長 川崎嘉元)
11:05〜12:10 「体制転換後の文化変動と教育の現状」(イワン・パヴロフ)
12:10〜12:50 休憩
12:50〜13:50 「経済変動下における教育問題」(ヨゼフ・シムコ)
13:50〜14:50 「市場経済化と実務教育」(イジー・マルシーク)
14:50〜15:00 休憩
15:00〜16:00 「ロマ族教育の諸問題」(マーリア・ヂュルチェコヴァー)
16:00〜17:00 「スロヴァキア学校教育における<日本>」(アリツァ・ドラグロヴァー)
17:00〜17:30 討論
17:30 終了
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| 〔 報告者・報告テーマ 〕 |
☆ イワン・パヴロフ (PhDr. PaedDr. Ivan Pavlov):プレショフ教員研修センター所長
☆ アリツァ・ドラグロヴァー (PaedDr. Alica Dragulova):同 副所長
☆ マーリア・ヂュルチェコヴァー (Mgr. Maria Durcekova):同 教務担当
☆ ヨゼフ・シムコ (Mr. Jozef Simko):同 非常勤講師(企業経営者)
☆ イジー・マルシーク(Mr. Jiri Marsik):同 非常勤講師(企業経営者)
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| 〔 日 程 〕 |
| 2004年10月9日(土) 11:00〜17:00 |
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| 〔 会 場 〕 |
中央大学多摩キャンパス 2号館4階 研究所共同会議室
(JR立川駅、京王線高幡不動駅または多摩センター駅からモノレール線で「中央大学・明星大学駅」下車、徒歩3分) |
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| 〔 通 訳 〕 |
| 香坂直樹(東京大学大学院・スロヴァキア現代史専攻):交渉中 |
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| 〔 お問い合わせ・お申し込み 〕 |
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| 〔 主 催 〕 |
| 中央大学社会科学研究所 石川晃弘(日本スロバキア協会会長)
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| 〔 入場料 〕 |
| 無 料 |
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シンポジウム「地域間国際交流と町おこし」
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| 奈良県野迫川村とスロヴァキア共和国ヴィソケータトリ市の経験から
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| 〔 概 要 〕 |
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昨年9月に奈良県野迫川村とスロバキア共和国ヴィソケータトリ市との間で姉妹地域協定が結ばれました。 その地域間国際交流の一環として5月下旬にスロバキア側から子供たちを含むお客さんが野迫川村を訪れます。 この機会に中央大学社会科学研究所でこの二つの地域の経験をベースとして、「地域間国際交流の意義と実際」と題する公開シンポジウムを下記のように開催します。 ご参加いただけたら幸いです。
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| 〔 報告者・報告テーマ 〕 |
☆ 野迫川村村長 高田幸篤氏: 「ヴィソケータトリ市との交流経緯とその村民生活へのインパクト」
☆ ヴィソケータトリ市市長 ヤーン・モコシュ氏 : 「野迫川村との交流が地域社会にもたらした効果」
☆ ヴィソケータトリ市初等学校校長 ヤロスラヴァ・ハシチャーコヴァー先生 : 「スロバキアの小中学生にとっての『日本』と生徒間交流の意義」
☆ コメンテーター: 園田茂人(中央大学教授)、小池いづみ(日本スロバキア協会理事長)
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| 〔 日 程 〕 |
| 2004年5月28日(金) 16:00〜18:00 |
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| 〔 会 場 〕 |
中央大学多摩キャンパス 2号館4階
(JR立川駅、京王線高幡不動駅または多摩センター駅からモノレール線で「中央大学・明星大学駅」下車、徒歩3分) |
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| 〔 通 訳 〕 |
| あ り |
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| 〔 お問い合わせ・お申し込み 〕 |
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| 〔 主 催 〕 |
中央大学社会科学研究所「エスニックアイデンテイテイの研究」チーム 幹事 石川晃弘(日本スロバキア協会会長)
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| 〔 入場料 〕 |
| 無 料 |
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スロヴァキア民俗楽器「フヤラ」コンサート
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| 〜 風の心を聴く 〜 スロバキアとルーマニア |
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| 〔 概 要 〕 |
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| 中央スロバキアが発祥といわれる羊飼いの笛『フヤラ』を初めとするさまざまな民俗楽器と、中欧のラテン国ルーマニアを代表するパンフルート『ナイ』をお聴きいただきます。
|  Milan Rusko |
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| 〔 出 演 〕 |
☆ ミラン・ルスコ: スロバキア民俗楽器奏者 音声処理分析においてスロバキア科学アカデミーに勤務の傍ら民俗楽器奏者としてヨーロッパ各地で演奏会を開催している
☆ 大束晋 :ナイ奏者 上智大学在学中にパンフルート奏者ゲオルゲ・ザンフィルの演奏を聞き傾倒して以来ルーマニアにしばしば渡りレッスンを受け、現在は日本・ルーマニアなどで演奏活動を展開している |
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| 〔 日 程 〕 |
| 2004年4月14日(水) 午後6:30開場 7:00開演 |
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| 〔 入場料 〕 |
| 1000円 ※当日清算:要予約。定員になり次第締め切ります |
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| 〔 会 場 〕 |
豊島区民センター6階 文化ホール (TEL 03-3984-7601)
西武線池袋駅から徒歩5分 |
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| 〔 お問い合わせ・お申し込み 〕 |
・日本スロバキア協会事務局 fax:03-3360-0946
・日本スロバキア文化交流会 fax:03-5481-7968
※電子メールkazenokokoro2004@yahoo.co.jp、ファックスのいずれかで氏名と電話番号をお知らせください
・としまコミュニティ・チケットセンター tel:3590-5321
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| 〔 主 催 〕 |
日本スロバキア協会、日本スロバキア文化交流会、(財)豊島区コミュニティ振興公社
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| 現代スロヴァキア版画展 |
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| 〔 概 要 〕 |
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精緻な描写と、尽きることのない想像力を感じさせる物語性。 クオリティの高い絵本や蔵書票で知られるスロヴァキアは版画王国でもあります。 代表的な新旧5作家の魔術的世界をご覧下さい。
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| 〔 出展作家 〕 |
★アルビン・ブルンフスキー ★ドュシャン・カーライ ★カロル・オンドゥレイテュカ ★カミラ・シュタンツロヴァー ★カタリーナ・ヴァヴロヴァー ★ウラジミール・ガジョヴィッチ(予定) |
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| 〔 日程 & 会場 〕 |
| 会 場 |
日 程 |
連 絡 先 |
| 岡山展 |
2004年3月8日〜20日 |
GALLERY GLOSS & COFFEE
岡山市富田町2-10-18 TEL&FAX 086-225-5825 |
| 千葉展 |
2004年3月22日〜4月3日 |
下総屋画廊
千葉市中央区新田町2-19 山口ビル5F TEL 043-246-8581 FAX 043-245-2581 |
| 名古屋展 |
2004年4月14日〜5月31日 |
ギャラリーアートグラフ
名古屋氏千草区末盛通4-13 第二富士ビル2F TEL 052-762-6223 FAX 052-877-0005 |
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| 〔 入場料 〕 |
| 無 料 |
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東京国際芸術祭 10回記念 ユーラシア・フェスティバル
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| ヤーン・カンパニー/ロメオ+ジュリエット 公演 |
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| Jan Durovcik ...Romeo+Julia... |
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| 〔 概 要 〕 |
| ヤーン・デュロヴチークは、スロヴァキアにおいてカリスマ的人気を誇る振付家・演出家。彼の率いるヤーン・カンパニーのチケットは当地では入手不可能といわれ、最近は海外公演も多い。東欧社会主義圏の崩壊後、ヤーンなど若い世代は急速にアメリカ文化を吸収すると同時に、ヨーロッパ特有の皮肉と醒めた目をもって作品を創作している印象を受ける。ダンスとはもういえないほどせりふが充満し、客席を挑発し、舞台の映像は東欧の厳しい社会=政治状況を映し出している。それに反し、動きは、ミュージカル「ウエスト・サイド物語」を思わせるほどアメリカを象徴し、我々が遠い国、東欧スロヴァキアの現在の方位が否応もなく理解されることになる。『ロメオ+ジュリエット』は、シェイクスピアの作品を「憎しみ」をテーマに解体、再構築し、音楽も新たに作曲されている。1998年初演、初来日公演。
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| 〔 日 程 〕 |
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2004年3月6日(土)〜9日(火)
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| 〔 料 金 〕 |
チケット 全席自由 3,500円 学生 2,000円
★★★チケットプレゼントあります!! 下記サイトへどうぞ。 東京アートインデックス… http://www.artindex.metro.tokyo.jp/
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| 〔 公演日程 〕 |
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| 6日(土) |
7日(日) |
8日(月) |
9日(火) |
| 17:00 |
15:00 |
19:30 |
19:30 |
| ●6日(土)17:00〜の回のみ開演30分前ビフォートークを予定 |
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| 〔 会 場 〕 |
パークタワーホール
新宿区西新宿3-7-1 新宿パークタワー3F (TEL 03-5322-6633)
JR新宿駅南口より徒歩12分、京王新線初台駅より徒歩8分
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| 〔 お問い合わせ・お申し込み 〕 |
東京国際芸術祭(TIF) 03-5428-0337
WEB: http://anj.or.jp/
E-mailでのお問い合わせ tif@anj.or.jp
主 催:NPO法人アートネットワーク・ジャパン
助 成:国際交流基金
協 賛:アサヒビール(株)、(株)資生堂、トヨタ自動車(株)、松下電器産業(株)、パークタワーホール
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| チェコ・スロヴァキアの集い |
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| 〔 概 要 〕 |
第一部 チェコ編 日本チェコ協会会長であり、『私はチェコびいき 大人のための旅案内』(朝日新聞社刊)の著者でもある大鷹節子さんをお招きし、「チェコにおけるハプスブルグ帝国の遺産」をテーマにお話をしていただきます。またスライドを使い、チェコの見所もご紹介します。
第二部 スロヴァキア編 スロヴァキア大使館よりマリアン・ヴェチェレク氏をお招きし、スロヴァキアの魅力を語っていただきます。「スロヴァキア世界遺産の街々とタトラ山ろくの旅」をテーマにスライドを使い、見所をご紹介します。
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| 〔 日 程 〕 |
2004年3月8日(月) 第一部 11:00〜12:30 第二部 13:00〜14:00
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| 〔 参加費 〕 |
| 無 料
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| 〔 会 場 〕 |
朝日生命日比谷ビル4階 ワールド日比谷サロン (地下鉄日比谷駅A9出口)
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| 〔 お問い合わせ・お申し込み 〕 |
※会場の都合により80名様限定とさせていただきます。ご参加ご希望の際はお電話にてご予約をお願い申し上げます。 (株)ワールド航空サービス東京支店 Tel:03-3501-4111 Fax:03-3501-4114
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パロ・グスタフィクとアンドレア・シュクレニョヴァの2人展
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| 「かたちとことば」展 〜スロヴァキアからのメッセージ |
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| o slovach tvarov |
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| 〔 概 要 〕 |
子供のときから、カラフルな光が私たちの周りを巡ると、ママの楽しげな姿や、パパやおもちゃがあらわれ始める。やわらかく、すてきなにおいがして、私たちはそれらを愛する。それはかたちと、我々の感情との最初の橋が作られるときであり、ママの息づかいと無邪気な安心との橋がある。しかしまた、台所テーブルのとがった端と最初の傷との橋でもあり、あとになってもっと橋は作られていく。 しかし、それらの橋は一方通行の道ではない。私たちの周りに持っている好きなかたちは、ときには私たちの個性的な好みを表す。きちんとしたものを愛する几帳面な人、ところが快楽にふけるインドの女神像は、ややめまいがする人の方を好む。詩と同じように、かたちのことばによって、感情をあなたに与える私たちの作品を。
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★パロ・グスタフィク(Palo Gustafik)
1976 スロヴァキアのブラチスラヴァに生まれる
1998 コメンスキー大学大学院で物理を、美術は独自で学ぶ
2000 静岡大学大学院博士後期課程電子科学研究科入学、
この間、美術作品制作・発表を行なう。CAVE(浜松)他
2004 「光デバイス製造」について博士論文提出、終了予定
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★アンドレア・シュクレミョヴァ(Andrea Skrenova)
1979 スロヴァキアのブラチスラヴァに生まれる
1985-1994 公立芸術学校で学ぶ
1995-2002 画家、陶芸家、ショーウィンドウ装飾家 ダナ・ポラーコヴァ・アートスタジオで働く
2003 浜松在住、工芸作品制作・発表を行なう。CAVE
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| 〔 日 程 〕 |
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2004年2月7日(土)〜29日(日)1:00〜5:00PM ※土日のみ開催
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| 〔 料 金 〕 |
| 無料
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| 〔 シンポジウム 〕 |
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「スロヴァキアとそのアートを語る」 語る人:パロ・グスタフィク(美術)、アンドレア・シュクレニョヴァ(工芸)、長船 恒利(映像論) 2月14日(土)5:00PM〜
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| 〔 会 場 〕 |
Gallery sensenci 静岡市小鹿765-2 TEL 054-264-8626 美和大谷線(静大方面行)/小鹿公民館前下車徒歩5分
JR東静岡駅より静大行バスで小鹿北原下車徒歩5分
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| 〔 お問い合わせ・お申し込み 〕 |
Gallery sensenci 静岡市小鹿765-2 TEL 054-264-8626 http://www.plaza.across.or.jp/~sensenci/ E-mailでのお問い合わせ sensenci@po2.across.or.jp
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2004 都民芸術フェスティバル参加 現代舞踊公演
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| ヤン・デュロヴチク振付『Fire bird(火の鳥)』公演 |
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| Jan Durovcik |
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| 〔 概 要 〕 |
2004年1月に新国立劇場にて、スロバキア振付師・監督 JAN DUROVCIKによる作品、「火の鳥」が公開される運びとなりました。
スロバキア人振付師が日本人ダンサーを指導し、日本の観客を前にその作品を披露するということは非常に貴重な機会であると共に、 両国の友好関係の象徴的な出来事であると感じております。
★『Fire bird(火の鳥)』 Jan Durovcik(ヤン・デュロヴチク):
恐れながらも自由に羽ばたこうとする人間達。スロバキア人である作者自らの実体験を基に,独自の方法でリアリティ溢れる作品に昇華させた「火の鳥」。
この作品はベテランから新人までオーディションによって選ばれた,総勢27人のダンザーがダプルキャストとなって,3日間5回の公演全てにおいて上演されます。
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| 〔 日 程 〕 |
2003年10月24日(金)15:00〜16:30
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| 〔 料 金 〕 |
チケット 全席自由 5,000円
★学生割引:チケット 4,500円
事務局のみのお取り扱いになります。学生証の提示をお願いします。
お申込みは(社)現代舞踊協会まで。
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| 〔 公演日程 〕 |
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| 月 日 |
演 目@ |
演 目A |
| 1月23日(金) |
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19:00 OTHERS 火の鳥 |
| 1月24日(土) |
16:00 いのちの器 火の鳥 |
19:00 いのちの器 火の鳥 |
| 1月25日(日) |
15:00 二つの集体 火の鳥 |
18:00 二つの集体 火の鳥 |
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| 〔 会 場 〕 |
| 新国立劇場 小劇場
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| 〔 お問い合わせ・お申し込み 〕 |
(社)現代舞踊協会 03-3400-4544
E-mailでのお問い合わせ modance@m13.alpha-net.ne.jp
助 成:東京都
協 賛:チャコット株式会社
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ヨーロッパが誇る、知られざる巨匠マルティン・シュリークが描く物語3作品
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| 「不思議の扉」映画上映 |
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| Martin Sulik |
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| 〔 概 要 〕 |
ようこそ とてつもなく豪奢なおとぎの世界へ! 日本ではまだその名はあまり知られていないが、スロヴァキアののどかな田園風景を描き、吸い込まれるような美しい映像と、エキセントリックな登場人物、思いがけない魔法のような遊びの要素と、民間伝承のような趣に彩られた映像世界で知られる巨匠マルティン・シュリーク。 今まで日本未公開だった彼の作品の中で、心あたたまる優しいコメディからシュールな物語までの3本を「マルティン・シュリーク 不思議の扉」として特集上映いたします。この貴重な機会にぜひご堪能下さい。
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| 〔 上映作品 〕 |
●ガーデン (1995年作品 103分) ZAHRADA
古い屋敷の庭に存在するミステリアスな世界についての優しいコメディ。仕立て屋の息子ヤクブは亡くなった祖父の廃墟同然の屋敷を訪れ、なぞめいた祖父の日記を発見、その庭で近所に住む不思議な少女に出会う・・・。
●私の好きなモノすべて (1992年作品 99分) VSETKO CO MAM RAD
人生の一大転換期に差しかかった男の物語。38才になるトマスはバツイチで失業中。彼は好きなもののライフストーリーを収集していたが完成する気力がない。そんな彼をイギリス人の恋人は新しい世界へといざなうが・・・。
●不思議の世界絵図 (1997年 107分) ORBIS PICTUS
全寮制の学校を放校処分になった風変わりな少女テレスカは、一枚の古い絵図を頼りに長いあいだ音沙汰のない母親を探す旅に出る。幻想的な森を舞台にしたスロヴァキア版「不思議の国のアリス」。
★マルティン・シュリーク:1962年10月20日ジリーナ生まれ。1981年ブラチスラヴァのフィルム・アカデミーに入学し映画の演出を学ぶ。1986年同学校卒業。1991年「Tenderness(Neha)」で長編デビュー。翌年監督した第2作目「私の好きなモノすべて」が大ヒットしスロヴァキアで1992年のベスト・フィルム・オブ・ザ・イヤーに選ばれた。
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| 〔 日 程 〕 |
| 2003年11月15日(土)〜12月12日(金) |
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11/15-21 |
11/22-28 |
11/28-12/5 |
12/6 |
12/7 |
12/8 |
12/9 |
12/10 |
12/11 |
12/12 |
| 12:10 |
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| 2:20 |
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| 4:30 |
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| 6:40 |
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| 〔 料 金 〕 |
特別鑑賞券1回券1,500円/3回券3,900円 当日 一般1,800円/学生1,500円/小人・シニア1,000円(税込)
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| 〔 会 場 〕 |
銀座シネ・ラ・セット (TEL 03-3212-3761) JR有楽町駅中欧口銀座側すぐ |
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| 〔 配給・後援 〕 |
・配給:シネカノン ・後援:スロヴァキア共和国大使館 |
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